| 「自然界の植物には生き物のマイナス感情を癒す力を持っているものがある」 賢者釈迦の言葉です。 バッチフラワーレメディとは英国のエドワード・バッチ博士(1886〜1935)が1935年に完成させた世界的に大変実績のある「花療法」です。 バッチ博士は病理学者・細菌学者そして医学者、臨床医として大変に大きな実績を残した医学博士でした。 「苦しんでいる全ての生き物から苦しみを取り除いてあげたい」 この思いを胸にバッチ博士は一生をささげ追い求めた末にたどり着いたのが彼が発見し完成させた38種類のバッチフラワーレメディです。 「バッチフラワーレメディは人間の魂の本質的なものを全て満たしており、これだけで完全である。」 バッチフラワーレメディは痛みも副作用もありません。レメディはエネルギーとして取り込まれ、自分にとって必要のないものは身体を通り過ぎるだけです。バッチフラワーレメディは人間だけではなく、動物や植物にも効果があると言われています。 |
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| 文章の一部『こんなふうにマイナス感情さようなら。』浅見 政資著 引用 | |||